2006年02月15日

「ハリーポッターと炎のゴブレット」を鑑賞

「ハリーポッターと炎のゴブレット」

ハリポタシリーズは一応全部見ているが、
今までそれなりに面白かったが、パっとしない印象が強かった。

しかし、今回は違った!

ストーリーがまず面白い。ハリポタを知らない人が、
この映画からいきなり見ても楽しめると思う。
それに、今回はじめてヴォルデモードが登場することから
シリーズ的にも重要だったのではないか。
エイリアンシリーズみたいに、監督がよく変わるが、
次回もマイク・ニューウェルが監督するのが良いのでは…
と思うぐらいの出来だった。

ハリポタ嫌いの人にもお薦めです。

posted by GEO at 11:22| Comment(2) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんは、はじめまして(^^)
コメントありがとうございました
ほんと同じブログ題ですね〜びっくりです(笑)

今回のハリポタはほんと一番のできでしたよね〜
魔法も出てくる想像の動物たちも対決にしても
すべてにファンタジーな要素が強く楽しめました。
シリーズごとにどんどん面白くなっているので続きが待ちどおしいですね〜(^^)
ただ、ほんと年月がたつと、子役の子達が大人になっていってしまってるので、いつまで今のハリーポッターが見れるのかが心配ですが(^^;
Posted by kanpokkuri at 2006年02月15日 20:13
同じブログ名のよしみってことで
これからもよろしくお願いします。

小説は読んだこと無いのですが、
映画に対して小説ファンはどんな感想なんですかね〜
Posted by GEO at 2006年02月15日 21:25
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