2006年02月17日

サーバーメンテ…

やっと復活しましたよ。
長かった…
でもなんかまだ不安定…
posted by GEO at 13:57| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月15日

「ハリーポッターと炎のゴブレット」を鑑賞

「ハリーポッターと炎のゴブレット」

ハリポタシリーズは一応全部見ているが、
今までそれなりに面白かったが、パっとしない印象が強かった。

しかし、今回は違った!

ストーリーがまず面白い。ハリポタを知らない人が、
この映画からいきなり見ても楽しめると思う。
それに、今回はじめてヴォルデモードが登場することから
シリーズ的にも重要だったのではないか。
エイリアンシリーズみたいに、監督がよく変わるが、
次回もマイク・ニューウェルが監督するのが良いのでは…
と思うぐらいの出来だった。

ハリポタ嫌いの人にもお薦めです。

posted by GEO at 11:22| Comment(2) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月14日

9ダーツ

最近ダーツにハマっています。

ダーツのプロでワールドチャンピオンに11回もなっている
フィルテイラーというすごい方がいるのですが、

続きを読む
posted by GEO at 18:26| Comment(0) | TrackBack(0) | ダーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「ALWAYS 三丁目の夕日」を鑑賞

「ALWAYS 三丁目の夕日」

いまさらだが、この映画について書いておきたい。
正月の日本映画で一番面白かったからだ。
昭和の匂いがプンプンする映画である。
ストーリーもよく出来ている。
堤真一が脇役なんだか、主役なんだかわからないぐらい、
インパクトが強い。
個人的に、こういうジャンルが好きなせいもあるが、
お薦めしたい映画だ。

見終わったあと、人に優しく慣れそうな気がした。
今もう一度見たい映画だ。
はやくDVD出ないかな〜
posted by GEO at 17:24| Comment(1) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「男たちの大和」を鑑賞

「男たちの大和」

熱い!とにかく熱い!映画だった。

最近続いた戦争・軍事もの(亡国のイージス、戦国自衛隊、ローレライ)
の中で一番面白かったと思う。
これ男性には、ウケルと思うが女性は暑苦しく感じてしまうかも…
しかし、激戦地沖縄へ向かうシーンなんかは感動的で心に残っている。
死ぬことが分かっていて、戦地に向かう主人公や戦友の家族との別れなどは
女性でも込み上げてくるものが有るのでは無いだろうか?

少しネタバレになってしまうかも知れないが、私が一番泣けたシーンがある。
それは、大和から生き残って帰れた主人公が、死んだ戦友の母親に会いに行ったときに、「あんただけよく生きて帰ってこられたな!」と辛い事を言われて
土下座をして「生きて帰ってきてすみません」と謝るシーンが、悲しくてしょうがない。その母親も後で「酷い事を言ってごめん」と謝るが、二人共の気持ちを考えると、胸が苦しくなってしまう。

熱くそして感動できる映画、いかがでしょうか?
posted by GEO at 10:19| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「スタンドアップ」を鑑賞

「スタンドアップ」

この映画、最初は全然期待せずに見たのだが、
結構面白かった…いや勉強になったというほうが正解か。

アメリカの鉱山で起きたセクハラ問題の実話を元にした社会派ドラマで、
主人公が男女平等を訴え立ち上がる物語だ。
実際に起きたこの鉱山での出来事で、セクハラ問題の重要性、認知度が
世界中で広まったのである。
これを知ったとき、私の中でこの作品の価値が上がった。
映画の中では、鉱山で働く女性がいじめやセクハラにあっている所が
描かれている。
こんなことが本当にあったのか?と思うぐらいの内容でビックリするだろう。
ひとつ最後だけ腑に落ちない点があるが、
いろいろ考えさせてくれる映画だった。


たまには社会派映画もいいのでは?
posted by GEO at 10:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「輪廻」を鑑賞

「輪廻」

あの「呪怨」で有名な清水崇監督の最新作だ。
当然といえば当然だが、怖い。
なにが怖いって優香が怖い!
もう、それに尽きる感じだ。
ストーリ的には驚かされる展開もあったが、
呪怨をまだ超えられないようだ。

ちなみに、私は呪怨のほうが怖かった。
posted by GEO at 10:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「THE有頂天ホテル」を鑑賞

「THE有頂天ホテル」

これ三谷幸喜が監督した映画なのだが、
とにかく出演者が超豪華!さすがとしか言いようが無い。

で内容は、あまり考えずに笑えて楽しい映画だ。
主役級の俳優たちが無駄にすばらしい演技力で、
コメディをやっている所が良い。(とくに唐沢)
三谷作品で笑える人にはお勧めだ。
今笑える映画を見たい人はいかがでしょうか?

デコが異様に広いオダギリジョーが出ているのだが、
正直最初は気づかなかった…
posted by GEO at 10:18| Comment(6) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「バタフライエフェクト」を鑑賞

「バタフライエフェクト」

2005年度の映画の中で私が一番お薦めする映画である。
内容は、主人公が過去に戻り未来を変えるタイムスリップものだ。
話自体は、よくあるモチーフだと思う。(タイムリープとか…)
しかし、脚本と構成がすばらしく付け入る隙はない!
というぐらいよく練ってある。
彼女を救うために過去に戻るのだが、主人公が取った小さな行動が
未来に戻ったときに、周りの人の人生が180度変わってしまったりする。
そのことで新たに発生した問題を解決するために、また過去に戻る…
こういう誰もが一度は考える過去に戻りたいという単純な設定は、
脚本がしっかりしていないと面白くないと思う。
おそらくこれ以上のものは、出て来ないのではないか。

でも、この映画あまり脚光を浴びてないのはなぜなのだろう?
映画通の人しか知らないような扱いになっている。
一般受けしない内容でも無いと思うのだが…
これが上映していたときも、一部の映画館でしかやっていなかった。
私が見に行った時はかなり込んでいて、他の映画館でもやればいいのに
と思っていた。

DVDが出ているので、鑑賞してみるのはどうでしょうか?
posted by GEO at 10:16| Comment(6) | TrackBack(3) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミリオネア?

突然ですがミリオネアという生物を探しています。
同僚が北極だか南極だかに生息し、捕食の仕方が気持ち悪い生物
「ミリオネア」が存在すると「トレビア」でやっていたのを見た。
と言っています。
ご存知の方教えてください。

ちなみに私は、トリビアの泉で紹介されたクリオネと間違えていると
思いますが、万が一のことを考え情報提供を呼びかけることにしました。
ただ私はミリオネアがみのさんで無いことを祈るばかりです…
posted by GEO at 10:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。